ながの春信の特徴
WHY HARUNOBU?
市民とともに歩んだ8年間
市議会議員として2期8年間、市民相談や地域課題の解決に尽力しました。現場の声を政策へつなげ、市民目線・現場目線の政治を実践してきました。
挑戦をあきらめない政治へ
市議会議員を経て県議会議員選挙に挑戦しました。落選という経験を糧に、地域課題に正面から向き合い、挑戦を続ける決意を強くしました。
現場を知る地元経営者として
社会福祉法人理事長として保育園運営に携わり、子育て支援や保育環境の充実に尽力。現場でしか見えない課題と向き合ってきました。
誰ひとり取り残さない社会へ
障がいのある方が活躍できる社会を目指し、「障得者」という理念のもと、共生社会の実現と就労・自立支援に取り組んできました。
空き家問題の解決に向けて
空き家に関する相談活動を通じ、防災・防犯・景観など地域課題の解決を支援。高齢化社会が抱える現実と向き合ってきました。
「世界ブランドふなばし」の確立
生産者の皆さまと連携し、船橋産農産物のブランド化と販路拡大を推進。「世界ブランドふなばし」の実現に向け取り組んできました。